Windows10のサポートが、しばらく前に終わりました。
自宅にあるPCは第4世代Core i5でwindows11には辿り着けません。
しばらく前からマザーボード、cpu、メモリー等などの購入を検討していましたが、
ここ数年、PCを使う事が減っており、出費が増える事を躊躇していました。
調べものはスマホで十分だし、何よりリビングから移動してまでやる気が起きませんでした。
あれこれ考えた結果、やはりタダが良いとUbuntuを採用する事としました。
Windowsアプリが使えなくなるのは少し怖く思いましたが、費用対効果を考慮すると致し方ありません。
とりあえず、やってみます。
1.bootしているSSDを余っていたHHDにバックアップ
2.Ubuntuの起動インストール用USBを作成
3.USBにて起動、インストール!
あ、という間にインストール完了です。
続いてLibreOffice、VsCode、Chrome等インストール。
メモリが12GBあるためか、起動も早く快適てす。
表示、入力、音声も問題なし。
でもプリンターだけは印刷するとエラーになってしまいました。
少し眠たくなってきたので、当日作業はこれで終了とします。
感想として、Ubuntuはタダなのに素晴らしい。と。
因みにですが、私はSolaris ワークステーション、Vine PC、Debianマイコンを使った事があり、それ程敷居が高く感じず済みました。
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